お知らせ>>
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フィルパワー試験証明書 |
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今年度弊社で使用いたします羽毛の試験証明書です。
(2007年2月に実施)
>フィルパワー試験証明書 |
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岳人 2005年9月号 |
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山の専門誌「岳人」に当社の記事が掲載されました。
>モノのつくりだされる風景 |
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新商品:ナノバッグ |
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2005年コレクションより、新商品『ナノバッグ』のお取り扱いを始めました。
>ナノバッグ商品紹介ページ
>ナノテックとは? |
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シュラフのメンテナンス |
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シュラフのメンテナンスに関するページを追加いたしました。
よろしければ、このページを参考にメンテナンスしてください。
>シュラフのメンテナンス
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ナンガのダウンシュラフの安全性について。 |
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農林水産省では鳥インフルエンザが発生した国からの家禽、家禽肉等の輸入停止処置がとられました。
台湾、中国、その他インドネシア、タイ、韓国等です。この対象物は、「鳥類の生体」「種卵」「初生ひな」「鳥類の肉類」「臓器並びにこれらの加工品」であって、羽毛については輸入検査時に「消毒を実施」することで従来通り輸入は可能です。
ナンガのダウンシュラフに使用している羽毛(ダウン)はすべて、ヨーロッパ(ポーランド)産です。
従いまして、鳥インフルエンザに対して、完全に安全性が確保されていますので、ご安心してご使用いただきますようご案内いたします。
ナンガでは、羽毛の安全性をご理解頂く為に
弊社の羽毛洗浄・精製加工の流れを説明しております。
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鳥インフルエンザに関する情報。 |
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アジア各地に於いて、高病原性鳥インフルエンザが発生し、中国のアヒルへの感染も確認されました。
日本の農林水産省では台湾、中国、その他の発生国よりの「生きた家禽、家禽肉等」の輸入一時禁止処置がとられました。
日本羽毛寝具製造業共同組合から発表されている内容をご案内いたします。
羽毛の安全性について
羽毛寝具に使用されている羽毛については、原毛を収穫後、洗剤を使用して洗浄され、その後110〜130℃の高温で乾燥、殺菌処理します。鳥インフルエンザウイルスは75℃で1分間の加熱で感染性は失われます。
輸出国の政府が発行する検疫証明書で、120℃、30分の熱消毒がされている事が証明されていれば、輸入が許可されます。その上で日本国内各地動物検疫所に於いて、羽毛はすべて燻蒸殺菌処理が義務付けられています。熱処理されていない原毛等については、従来通り、より厳しいSK消毒釜利用による消毒処理後、輸入が許可されます。従って安全性は確保されています。
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滋賀県山東町町立大原小学校のみなさんが工場見学に来られました。 |
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詳細はここをクリックしてください。 |
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